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モリ調書6
こんにちは、モリです。
本日は、本の紹介をしたいと思います。
村上春樹氏の新刊『夏帆』です。
夏帆(かほ)という女性が、「君みたいな醜い相手は初めてだよ」とある男に言われるところから物語は始まります。
現実と非現実が絶妙なバランスで交ざり合う、ファンはもちろん、村上作品未体験の方にもオススメの一作となっています。

「村上春樹『夏帆』(新潮社刊)」 公式サイトより 
ちなみに、こちらがAIが作ったイメージ画像。読めば色々とわかります。
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モリ調書5
こんにちは、モリです。
本日も、小説の紹介をしたいと思います。
夏目漱石の『こころ』です。
日本文学を代表する作品と言っても過言ではない本作ですが、実は優れたミステリ作品でもあると、モリは思っています。
「先生」は、なぜ自ら命を絶ってしまったのか?
理由が明かされる第三部は、まるで探偵小説の謎解きパートを読んでいるような感覚に陥ります。

こころのイメージでAIに作ってもらいました。やりますね。
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モリ調書4
こんにちは、モリです。
本日は、小説を紹介したいと思います。
『長いお別れ』というアメリカの作品です。
フィリップ・マーロウという名の、ハードボイルドな私立探偵が主人公です。
ただし今作は、謎解きよりも、雰囲気や文体を愉しむ作品です。しかしそれがまた、実に面白い。
モリのおすすめは、ハヤカワ・ミステリ文庫版のものとなっています。

画像はAI製です。渋いですね。
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モリ調書3
こんにちは、モリです。
代表のお供で、鹿児島県に行ってきました。
念願の地鶏の刺身を食べることができました。

雄大なる桜島 
画像はAI製です。おいしそうですね。
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モリ調書2
こんにちは、モリです。
先日、守谷市役所に行ってきました。
「守谷市役所と言えば?」と相棒のAIに質問したところ、
「住民票」「図書館のカード」「親切だった場所」という回答でした。
モリの心理が反映されているようです。

カフカの城を連想する建物 
6月の守谷市の人口。納豆が食べたくなりますね。


